台北市立図書館

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施設利用

施設利用

 

  • 本館の施設利用について
    台北市政府市民サービス自動化単一窓口ウェブサイト作業規範に基づいて、当館の施設利用の申請手続は台北市民e点通ウェブサイトに移動しました。施設利用を希望される場合は、まず台北市民e点通でネット市民の登録を行ってください。
    施設利用の申請(オンライン申請※本館のみ, 中国語)
  • 施設利用管理要項
    台北市政府2003年4月28日北市教六字第09233252500号文書により、次のように決定されました。
      1. 台北市立図書館(以下当館と言う)は、社会教育を推進し、活動の場を十分に利用するために、特に本要項を制定します。
      2. 施設の利用は、当館の開館時間に限り、申請者は使用する日の2?月前から1週間前までの間に申請書(附表1)に記入し、当館に申請し、許可の通知から3日以内に施設使用料と保証金を納付してください(附表2)。期日どおりに料金を納付しなかった場合、申請した施設の使用を取り消します。
      3. 施設を使用する時間帯は3時間単位とします。特殊な状況のため、前後に時間を延長して使用する必要がある場合、事前に申請し、追加した時間に基づいて料金を支払ってください。追加時間は1時間単位とし、申請せずに時間を超過して使用した場合は、超過した時間に基づいて料金を支払ってください。
      4. 施設利用の申請について、不可抗力の天災、事故に遭遇したために、時間通りに使用できなくなった場合、支払った費用は全て返還します。もし使用する日の1週間前に予約のキャンセルを通知した場合は、支払った施設使用料の8割は返還しますが、それ以外の支払った料金は返還しません。
      5. 施設内外にある公共の物品と設備は大切に使用し、ポスターを貼ったり、旗を掛けたり、照明、音響、スクリーン等の設備を使用する場合や、錄音、録画する場合や、別途電源を設置したりその他の電気設備を取り付ける必要がある場合は、事前に通知して、同意を得てから当館職員同行のうえで行ってください。
      6. 会場のアレンジ、復元、ごみの除去等の作業は、申請者が責任持って行います。活動が終了した後、申請者は保証金の領収書を持参して無利息返金の手続を行ってください。申請者が使用時間内に規定どおりに施設を原状に戻さなかった場合、保証金全額を没収します。設備または施設を破損し、もとどおりに修理していない場合、同等クラスのブランドの製品を弁償するか、或いは定価の2倍の金額を賠償していただきます。費用は保証金から差し引き、不足した金額は追って賠償請求します。
      7. 施設の使用について、以下の状況があれば、当館は直ちに使用を中止するよう要求し、支払った料金は全て返還しません。
        (1)実際に使用する際の名目や内容が申請時のものと異なる場合。
        (2)勝手に他人に使用させた場合。
        (3)閱讀環境と環境衛生に悪影響を及ぼす場合。
        (4)催し物や活動が建築設備に損害を与え、人に危害を及ぼす場合。
        (5)違法行為を行う場合。
        (6)公序良俗に反する場合。
      8. 特別な必要により、すでに利用が申請された施設を当館が使用する必要がある場合、1?月前に申請者に通知して期日変更やキャンセルを行うことができます。期日が変更できない場合は、無利息で支払われた料金を返還し、申請者は異議を申し立ててはならず、いかなる賠償も請求することができません。
      9. 申請機関が連続して2回時間を超過して施設を使用した場合、当館はその施設利用申請の権利を2年間停止します。
      10. 当館に支払われた施設料金は規定に基づいて市に納付されます。
        料金基準表 ( PDF / DOC )

 *註:

      1. 各使用時間帯は、3時間を1単位とし、3時間に満たない場合は3時間として計算します。
        (1)午前:9時から12時まで
        (2)午後:14時から17時まで
        (3)晩:18時から21時まで
        (4)展示室:9時から17時まで。
      2. 追加時間は、12時から13時まで、13時から14時まで、17時から18時までのように、1時間を1単位とします。1時間に満たない場合は1時間として計算し、各時間帯の料金はそれぞれ1,000元とします。
      3. 超過時間:1時間単位として、1時間に付き2,000元を支払い、1時間に満たない場合は1時間として計算します。
      4. 保証金:
        (1)演講庁、会議庁、西湖分館音楽ホール:10,000元。
        (2)展示室、会議庁(本館)、視聴覚室 (分館):5,000元。
        (3)研習教室:2,000元。
      5. 連続して2つ以上の時間帯で使用する場合及び政府機関と学校が使用する場合は、8割の優待料金となります。
      6. 料金は新台湾ドルとします。

  • 担当者の連絡先
    1. 施設利用申請表(中国語)
    2. 本館推廣組の高惟潔までお電話ください。 電話番号 : 2755-2823 内線 2116。
    3. 電子メールで申請される際は、お名前と電話番号を忘れずにご記入ください。本館より折り返し連絡させていただきます。
    4. 施設利用専用メールアドレス pat@email.tpml.edu.tw

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  • 更新日: 2010/10/25 11:05
  • データ表示日付: 2015/10/29 09:24

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